2016/08/27

【スマホアプリの新潮流 Appcooking】の記事

 ワクタウンシラチャのアプリを作っていただいたいAppcookingの坂口さんのインタビューを受け、記事にしてもらいました。
http://appcooking.jp/jisolution

2016/08/06

【Helio Seal】WD 10TB GOLD


  57-60歳まで定年前にやらせていただいた最後のテクノロジー開発 Helio Seal が、10TB の大台に乗る。これが世界中のデータセンターの省電力に貢献し、ビッグデータ、SNS各社、IoT時代を支える大きな駒になる。
藤沢、プラチンブリのHelio Seal チーム!   おめでとうございます。

2016/07/25

【定年後の暮らし】ブログ村やブログランキングのブログを参考にしよう!

ブログ村では「定年後のくらし」、ブログランキングでは「シニアライフ」を例にとり、右のカラム (PC表示のみ)にそのリンクを付け加えました。  
いろいろなブログがありますので、参考にしましょう!

【環境CSR】企業の環境ブランドイメージ

 日経BPが、「環境ブランド調査2016」を発表した。

総合イメージランキングでは、各業界から、自動車 トヨタ、飲料 サントリー、電機 パナソニック、流通 イオンが、1位から4位に並んだ。 プラスイメージの上位は、項目別に、省エネがトヨタ、リサイクルがファーストリテイリング、廃棄物削減がセブン-イレブン、生物多様性や動植物資源保全がサントリーとなっている。

2016/07/24

【福島・相馬】相馬野馬追の街相馬

 先日、縁あって相馬市桜丘小学校にお邪魔した。
NPOブルーアースの支援している小学校理科教室のお手伝いだった。小学3年生、4年生、5年生、6年生の明るい笑顔を見ることができた。 


【IA工房アドレス変更】プロバイダーとホームページドメインを変更しました。

 これまで、我が家のWifiとプロバイダーは、 au光とniftyの組み合わせだった。  
電話も含めて、 softbank +yahooグループに統一するために下記の変更を行った。 
 

2016/07/19

【青森の三内丸山】縄文文化が、世界の考古学者の注目を浴びている!

 三内丸山には、まだ行ったことがない。
  NHKは、アジアの巨大遺跡シリーズ 「縄文 奇跡の大集落」の最終4回目は、面白かった。 (ここに53分たっぷり入っています。)
   https://www.youtube.com/watch?v=kMoxwafMQFA
是非、一度行かなくては、、、、

2016/07/18

【FISCO】ソーシャルレポーターとして!

 去年の暮れより、【FISCO】ソーシャルレポーターになり、  IA工房のブログ 
https://iakobo.blogspot.jp/
への記事(企業情報タイ情報等) 投稿と同時に、その記事がFISCOから配信されています。 
 配信先は、FISCO,  zuuonline,  reuters,  kabutan, excite, Yahoo Finance, jorudan, kabuline, techclips, antenna, kabuyoho, poste-la, vientianequote 等々

<配信の例>
https://goo.gl/M9Jit2

2016/07/17

【IA工房ブログ】 デザイン変更しました。

本ブログのデザインをシンプルなレイアウトに変更し、ラベルも整理しました。
また、右に、ブログ村の「定年後の暮らし」、「シニアライフ」のブログランキングリンクをつけました。 他の方のブログもご覧ください。

2016/07/15

【働き方】お知恵バンク いよいよ本格始動!

8月から、”お知恵バンク” ( https://www.ochiebank.com/ ) という言葉を本格的に売り出します。 簡単じゃないでしょうが、成功するかどうか見守ってください。 乞うご期待!

2016/06/23

2016/05/22

【Facebook】情報収集の効率をアップする!

facebookで情報収集の効率をアップする方法!
  1. 自分にとって大事だと思えるWebメディアに「いいね」する
  2. 情報の感度が高そうな人を「フォロー」する
http://www.masalog.me/facebook/

2016/05/06

【震災対応】熊本地震への企業のクイックアクション!

 熊本地震から3週間が経ち、未だ余震が続く中、被災者の方々の苦渋はいかばかりかと心痛の毎日です。  
震災後、東北大震災の時にもFacebookページからの情報発信を続けましたが、今回も“熊本地震情報交換”というページを作成し、各種ニュースを調査し・掲載してきました。
熊本地震情報交換 : https://goo.gl/mEOdpo

2016/05/05

【Facebook】ページを複数言語対応に!

 タイのコミュニティ支援サイトワクタウンシラチャの事業者の方にお知らせした内容です。

【Facebookページを複数言語対応に】


2016/04/13

【Facebook】環境関連フェイブックページ作成ました。

環境関連のフェイブックページを4つ作りました。いずれもUNEPの重要なテーマです

【シニア人材】の知恵と経験を活かす仕組み作り!

 企業も人材会社もシニア人材をいかに活かすかを真剣に考えている。
 大企業の人事管理責任者の最大の悩みの一つは、65歳定年制を採用した後、膨れ上がるシニア層にどう対処するか?である。 たとえば、55歳から給料を減らし再雇用の推進をし、若年層への知恵・経験を伝承する等の努力をしている。
 しかし、正直な所、貢献度の少ないシニア社員には早くやめていただいて人件費を減らすよう経営者からの大きなプレッシャーがかかっている背景もある。

2016/03/31

【スマホアプリ】をブランディングに活用する新潮流!

  ご存知の通り、近年のIT革新が、企業の広告宣伝費の配分先を変えてきた。新聞・雑誌・TVへの広告宣伝費への配分比率が、ネット関連(グーグル、Facebook, Line, Amazon, Yahoo, 楽天等)にシフトしてきている。これらの広告収益モデルのネット会社の急成長は、宣伝広告費がそこにシフトしていることの証拠である。 そんな折、IT革新に不案内な企業、決断スピードの遅い会社は、戸惑いを隠せず、ただただ、業界の流れに取り残され、マーケティング力ひいては競争力を失っていく厳しい時代になった。

2016/03/29

【スマホアプリ】開発に挑戦!

タイ・シラチャのコミュニティ支援として作成したホームページ「ワクタウンシラチャ」やFacebookページ「ワクタウン《シラチャ便り》」等の情報を整理して提供するスマホアプリの作成に挑戦した。

2016/03/20

【PCが遅い】というよりも【ウェブ閲覧が遅い】

【PCが遅い】話と【ウェブ閲覧が遅い】話を見極めよう。

最近、macbookのChromeの反応が、凄く遅くなったのググると
  http://www.wakatta-blog.com/google-chrome-lite-mac.html
これを見つけ、同期を設定した状態で、Google Chromeのアンイストール、再インストールしたら、雲泥の差、さくさく動きだした。
 同期もできているので、ブックマークバー、拡張機能等も、復元している。

 mac でも, windowsでも、Internet Explorerでも、Firefoxでも、どうもそこが原因でウェブ閲覧が遅くなっている可能性がありそうだ。 

 ウェブ閲覧に時間がかかるようであれば、是非お試しを!  





2016/03/18

【大気汚染】インドを旅して!

 インドに初めて行き、インドの西部と北部(ムンバイ、アウランガバート、デリー、ジャイプール、アグラ)の旅をしてきた。まず、デリーとムンバイで話題になっている記録的なPM2.5の空を自分の目で確認したかった。
 デリー、ムンバイの大気汚染の一つの大きな要因である自動車の混雑は、北京、上海、バンコク等と同じような状況で、クラクションの煩さも、中国並み。 これでも、以前よりかなり少なくなっただろうけれども、バンコクのクラクションに比べれば、圧倒的にうるさい。
 インドの日本車は、聞いていたとおり、スズキがとても多いことがわかる。他の日本車が非常に少なく、タクシーは、ヒュンダイ、それにタイのトゥクトゥクと同じような3輪タクシーが多数ある。
 2015年12月の新車販売データ(総数28.8万台:Marklinesによる)を確認すると各社のシェアは
 スズキ:38%,  Hyundai: 14.5%,  Tata: 12.3%, ホンダ: 4.3%、トヨタ: 3.6%、日産: 1.1%。
これを同時期のタイの新車販売データ(総数18.7万台: Marklinesによる)でのシェアと比較すると
(乗用車)
 トヨタ:28.2%,  いすゞ: 19.7%、ホンダ: 12.3%、三菱: 9.7%、日産: 6.3%。
 現在は、タイとインドのシェアの違いが歴然としている。
 インドの自動車販売数は、今後もどんどん増えていくと思われるし、それとともに将来のアジアの大気汚染に多大な影響を及ぼしていくことは間違いない。 
 ただ、今後インドで活躍する日本企業が、最先端の新エネルギー・排ガス規制等の環境技術を導入し、インドの大気汚染に対する真剣な取り組みに対する評価を受け、シェアを拡大していってほしい。
 日本の自動車産業の東南アジア、南アジアでの世界環境課題にたいする貢献に期待する。